edelkrone Focus Module (エーデルクローン フォーカスモジュール) レンタル
レンタルお申込み

レンタルをお申込みの際は、お電話にて空き具合をご確認頂いたのち、レンタルオーダーシートにご記入・お送りください。

* TEL: 03-5159-4711   レンタル担当: 葛原(かつらはら)
 ( 営業時間 9:30 ~ 18:30  土日祝祭日を除く)

レンタルオーダーシート ダウンロード

* PDF版  個人用 ・ 法人用
* Microsoft Word版(ZIP圧縮)  個人用 ・ 法人用 入力フォーム形式


オーダーシートの送り先

* FAX: 03-5159-4712 
* Mail :  s.katsurahara@takeinc.co.jp 

レンタル料金表
レンタル日数 レンタル料金率 料金(税別)
01day  (01泊02日)
100%
5,000円
02days (02泊03日)
180%
9,000円
03days (03泊04日)
250%
12,500円
04days (04泊05日)
310%
15,500円
05days (05泊06日)
360%
18,000円
06days (06泊07日)
410% (360% + 50% x 01)
20,500円
07days (07泊08日)
460% (360% + 50% x 02)
23,000円
08days (08泊09日)
510% (360% + 50% x 03)
25,500円
09days (09泊10日)
560% (360% + 50% x 04)
28,000円
10days (10泊11日)
610% (360% + 50% x 05)
30,500円
11days (11泊12日)
660% (360% + 50% x 06)
33,000円
12days (12泊13日)
710% (360% + 50% x 07)
35,500円
13days (13泊14日)
760% (360% + 50% x 08)
38,000円
14days (14泊15日)
810% (360% + 50% x 09)
40,500円

*長期レンタルの割引はご予約時にお申し付け頂いた日数にて適用されます。
*返却予定日が伸びた日数に関しては長期レンタルの価格は適用されず、1日ごとのレンタル費が加算されます。

同梱品一覧
 
FocusModule 本体 ロッド 延長ロッド キャリブレーションスタンド
   
キャリブレーションチャート  収納箱
別売品
EFレンズなど、ギアのついていないレンズをご使用になる場合には、レンズギアが必要です。
レンズの径に併せてカットして使用する為、こちらはご販売となります。
   
レンズギア 2500円(税別)
税込 2700円 
レンズのフォーカスリングに巻いて、適切な長さでハサミでカットして使用します。
このギアは0.8oピッチですので、他社のフォローフォーカスでもご使用頂けます。
お勧めのオプション品
   
SliderPLUS X ロング スライドモジュール ヘッドモジュール

製品について
驚くほどポータブル
SliderPLUS (スライダープラス)
自動でプログラミング処理
MotionKIT (モーションキット)
カメラの移動距離は本体サイズの2倍です。
非常に滑らかで一貫性のあるスライドが行えます。
目的に併せて2種類のモデルをご用意。4種類の中から長さを選択できます。
スライドしながら自動的に被写体を追尾します。
数多くのマニュアルレンズに対応し、オートフォーカス操作がご利用頂けます。
タイムラプス2.0を搭載し、指先で時間の速度を調整できます。

お好みに合わせて
を組み立てられます
@ A B
スライドモジュール ヘッドモジュール フォーカスモジュール
スライドモジュールをSliderPLUS に取り付けますと、スライダーをプログラムできるようになります。
簡単な設定で一定の速度でスライドをおこなったり、お好きなだけ同じ操作を繰り返したり、タイムラプス2.0機能を使用して、今までにないような映像を撮影することができます。
ヘッドモジュールも搭載しますと、パララックス撮影が行えます。ヘッドモジュールには任意の被写体をターゲットとしてトラッキングする機能が備わっています。これさえあればシネマティックな動きの撮影が行えることできること間違えなし。 最後にフォーカスモジュールを追加しますと、撮影時にフォーカスを合わせ続けることができます。オートフォーカス機能が搭載されていないレンズでも、フォーカスモジュールを装着すれば、被写体の切り替えに応じてフォーカスも一緒に合わせられます。


簡単接続


Bluetooth接続

アプリケーション

高機能が備わっていても、使い方が複雑ですとせっかくの性能が活かすことができません。
edelkrone社では、はじめて使用される方でも、すぐにご利用頂けるように、直感的でわかりやすいユーザーインターフェースを心掛けてアプリケーションソフトを開発しています。

アプリケーションソフトウェアは、下記ボタンから、無料でダウンロードすることができます。
もしくは、App StoreやGoogle playで、『SliderPLUS』で検索しますと、アプリケーションソフトが見つかります。

更新履歴





 
MotionKITは、手で操作する動作(スライド・パン・ティルト)を記録できます。
撮影はとても簡単。設定したポジションをシングルタップで呼び出して、スライドを始められます。
下の画像をクリックしますと、YouTube動画をご覧頂けます。
ターゲットを合わせるだけでフォーカス調整も完了!
MotionKITは、マニュアルフォーカスのレンズでもオートでターゲットにフォーカスを合わせられます。(最大6つのターゲットを保存できます)
下の画像をクリックしますとYouTube動画をご覧頂けます。
 
リアルフォーカシング


MotionKITは、レンズのキャリブレーションファイルを使用して、フォーカスが合っている被写体までの距離を認識しています。
レンズごとの焦点距離が記録されているキャリブレーションファイルは、SliderPLUSアプリケーションの中にあります、LENS CENTERから選んでダウンロードすることができます。
あるいは、ご自身で、レンズの距離を計測して調整データを保存してご利用頂くこともできます。

システムは、SliderPLUSの動く量を把握し、スライド操作時にも被写体までの距離に応じて自動的にフォーカスリングを回して整え被写体にフォーカスを合わせ続けてくれます。

サーボレンズには対応していません。

 
 
上の動画は、プロモーションビデオ(2分32秒)です。(ミュージックのみ)

【動画の内容】
スライダープラス Xと、モーションキットを使用してどのように操作を行うのか、どのような映像が取り込めるのかが簡単にまとめられています。

スマホで専用アプリを起動するとBluetoothで接続され、RECボタンをタップして、手動でスライダーを動かすだけで、その動きを覚えて再現することができます。
実際にその動きに合わせての仕上がり映像。
次に、被写体にフォーカスを合わせた後、LOCK ON THIS TARGETボタンを押しますと、スライドしてもフォーカスが合い続けます。
フォーカスはスマホの画面のダイヤルを動かすだけで、フォーカスリングを触らなくても調整が行えます。
更に、CONVERT TO TIME LAPSEボタンを押しますと、簡単にスライドの動きのなかにタイムラプスを組み込むことができます。複雑な計算なんてすることなく、カメラレリーズケーブルを接続して、自動でコマ撮りを行い、スライドの動きに合わせてタイムラプスを組み込めます。




edelkrone(エーデルクローン)製品については右のLINKをご参照願います。  http://a-stage.jp/edelkrone/
〒104-0061
東京都中央区銀座1-28-12 鹿倉ビル1F
TEL 03-5159-4711(代)
FAX 03-5159-4712
info@takeinc.co.jp
 
月曜日〜金曜日 9:30〜18:30
(土日祝祭日は休業)